お知らせ
当方が提供するアプリ(くじアプリ)の障害・メンテナンスなどの重要なお知らせを掲載します。
このうち、店舗に影響が出た障害と、ご契約に関わる重要なお知らせ(提供の終了、料金や規約の変更など)は、メールでもお送りします。
お送りする先は、設定画面にログインしたことのある店主の方の、スマレジで確認済みのメールアドレスです(プライバシーポリシー第3条第2号)。
利用規約・プライバシーポリシー・情報セキュリティ基本方針の改定(2026年10月5日)
2026年10月5日に、利用規約・プライバシーポリシー・情報セキュリティ基本方針を改定しました。
利用規約の改定は、2026年11月10日から効力を生じます(利用規約第20条第2項)。それまでは、改定前の利用規約を適用します。
プライバシーポリシーと情報セキュリティ基本方針の改定は、2026年10月5日から適用します。
アプリの動きは変わりません。
文書をアプリの実際の動きに合わせ、条の参照と言葉の範囲を直しました。
主な変更点は次のとおりです。
- 利用規約第7条第4項:登録コンテンツの表示を止めたり削除したりする理由として引く条を、「前項の保証」から「第2項の保証」(第三者の権利を侵害しないこと・法令に違反しないことの保証)に直しました。
- 利用規約第14条第1項:緊急の場合に利用を停止し、または契約を解除したときも、事後に通知することにしました(第7条・第11条とそろえました)。
- 利用規約第17条第4項:外部のサービスの障害などで当方が責任を負わないのは、当方の責めに帰すことのできない場合に限ることを明確にしました。
- 利用規約第20条第2項:利用者に不利益となる重要な変更は、電子メールでも通知することを明確にしました。
- 利用規約の個別規定6・7、プライバシーポリシー第11条:解約後に消込を使える30日は解約から数えることと、解約から30日を過ぎると削除するものに「月ごとの売上と発行した額の記録」が入ることを書きました。
- プライバシーポリシー第3条・第4条:第4条の業務情報の範囲に、第3条にある「区分」「付されたタグ」を入れました。第3条第4号に月ごとの集計値を足しました。
- プライバシーポリシー:「利用者」「従業員」「解約」の範囲をはっきりさせ、第16条の「取引情報」を「業務情報」に直しました。
- 情報セキュリティ基本方針:お問い合わせ窓口を足しました。「お客様」が当方のサービスをご利用の事業者を指すことを書きました。
- 3つの文書の表記をそろえました(意味は変わりません)。
障害が起きているとき
くじアプリが止まっていても、スマレジでの会計とレジの値引きボタンはそのままお使いいただけます。
止まっている間の会計には、クーポン券が発行されないことがあります。
止まっている間は、クーポン券の消込も使えないことがあります。
消込を通さずに値引きした券は、あとから二度使いを見分けられません。
スマレジそのものの障害は、スマレジのお知らせの「障害情報」をご確認ください。