やっぱり紙のほうがわかりやすいじゃん?

抽選して紙のクーポン券を印刷するだけ。
お客様の会員登録は不要。

30日間だけ無料で試す

つかいかた

面倒な手続きはありません。クーポン券をやりとりするだけです。

  1. 会計後に抽選

    会計後に自動で抽選。
    お客様の手続きは不要。
    オリジナルの抽選の演出も流せます。

  2. クーポン券発行

    当たったらクーポン券が印刷されます。
    お客様に渡すだけ。

  3. 次回で値引き

    お客様からクーポン券を受け取って、レジの「くじ当たり ○○円引」ボタンを1タップ。

6つのポイント

わかります。気になること、いくつかありますよね?

  • お客様の会員登録は不要

    アプリのインストールも、メールアドレスの登録も要りません。
    お客様はレシートと一緒にクーポン券を受け取るだけです。

  • 買い足す機器はありません

    スマレジのレシートプリンターをそのまま使えます。
    普通のレシート用紙に印刷します。

  • 景品表示法の上限を自動管理

    景品表示法に合わせて上限を自動で管理します。上限を超える当たりの設定は保存できません。

    ※一般的な考え方に沿った管理で、法的な助言ではありません。

  • 消込

    使いたい店舗だけ、追加料金なしで、使用済み・期限切れのクーポン券を見分けられます。
    クーポン券のQRを読むか、消込の画面で番号を打ち、[このクーポン券を使う]を押すと使用済みになります。

  • オリジナルの演出をつくれます

    抽選の演出をお作りいただけます。
    5つの場面に画像か動画を入れるだけ。1枚からでも使えます。

    ※お客様用のタブレットかスマートフォンが1台必要です。
    ※演出なしでもクーポン券は出せます。
    ※演出は「くじを引く」ときだけです。

  • 待機中は店舗の動画を流せます

    会計を待つ間、お客様用の画面に店舗の動画か画像を1つ、繰り返し流せます。
    新商品やおすすめの案内にもお使いいただけます。

    ※動画は30MBまで・音は出ません。
    ※抽選の演出と同じ端末に出ます。

はじめかた

最初の設定は15分ほど。
レジのボタンはアプリが作ります。

  1. STEP 1

    アプリを追加する

    スマレジ・アプリマーケットから追加し、スマレジ・アプリで[店舗同期]します。

  2. STEP 2

    ルールを決める

    設定画面の[クイック設定]1画面で、当たりの額や当選率、プリンターの機種を決めて保存します。自動で景品表示法のチェックが入ります。
    クーポン券を出す時間帯などの細かい設定は、あとからでも変えられます。
    店舗が2つ以上あるときは、ログインすると店舗の一覧が出ます。店舗ごとにSTEP 2とSTEP 3を行います。

  3. STEP 3

    レジのボタンを作る

    [レジのボタンを作る]を押してから、レジで[店舗同期]すると、当たりの値引きボタンが並びます。あとは会計するだけです。

料金

ベーシック

550円1店舗・月(税込)

店舗の数
アプリを購入するときに、くじを使う店舗の数を選ぶ。
お試し
30日間無料(1回かぎり)
お試しのあと
自動で有料になりません。
発行枚数
何枚出しても料金は同じ。
機能
すべての機能を使えます。
アプリマーケットで試す

よくある質問

当選率を合計100%にすれば、毎回当たりますか?

いいえ。当たりに出せる金額は、その月にくじの対象になった会計の売上の2%までです。残りが当たりの額に足りないと、その会計ははずれになります。月の初めは売上が積み上がるまで当たりが出にくく、先に出なくなるのは金額の大きい当たりです。
毎回必ずクーポン券を出したいときは「かならず発行する」を選んでください。

スマレジに登録しているすべての店舗の分を払う必要がありますか?

いいえ。料金は、スマレジ・アプリマーケットでアプリを購入するときに選ぶ店舗の数×550円です。
くじを使う店舗の数だけ選べば足ります。たとえば5店舗のうち2店舗だけで使うなら、2店舗分です。
くじを使わない店舗は、アプリで設定しなくてかまいません。

景品表示法は大丈夫ですか?

くじの当たりは景品にあたるため、総額は売上の2%まで、1回の当たりは会計額の20倍まで、最高10万円までです。
設定画面で上限を超えていないかを事前に確認でき、発行中も上限を超える当たりは出しません。
全員に同じ額の割引クーポン券を出す「かならず発行する」は値引きの扱いになり、総額の上限はかかりません。ただし1枚の額は最低会計額の2割まで、最低会計額が1,000円未満なら200円までです。
※一般的な考え方に沿った管理で、法的な助言ではありません。

抽選せず、全員にクーポン券を出せますか?

できます。設定画面の[クーポン券の出し方]で「かならず発行する」を選ぶと、対象の会計すべてに同じ額のクーポン券を出します。
最低会計額や時間帯で対象を絞れます。
全員に同じ額の割引は値引きの扱いになるため、景品表示法の総額の上限はかかりません。ただしクーポン券の額は最低会計額の2割まで、最低会計額が1,000円未満なら200円までです。
500円引きなら、最低会計額を2,500円以上にします。
「くじを引く」と「かならず発行する」は店舗ごとにどちらか1つです。

どのレシートプリンターで使えますか?

スマレジ対応のレシートプリンターに印刷します。設定画面で機種を選ぶと、その印字幅に合わせてクーポン券を組みます。
一覧にない機種は「その他」で80mm幅に組みます。
動作を確認した機種はEPSON TM-m10(58mm紙)です。そのほかの機種は動作を確認していません。使えないという意味ではありません。
うまく印刷できないときは、機種名とあわせてお問い合わせください。

お客様用の画面(抽選の演出)には何が要りますか?

レジ端末とは別に、お客様用のタブレットかスマートフォンが1台必要です。
ブラウザでお客様用のURLを開き、[はじめる]を押しておくだけです。
スマレジのカスタマーディスプレイに使っているiPadでも、SafariのSplit Viewで左右に並べれば両方出せます。
iPhoneではできません。
FD-01、DM-D30、DSP-A01、SCD222Uなどの、プリンターに付いている金額表示のディスプレイは、合計点数と金額の文字しか表示できないため、画像や動画は流せません。
端末をご用意いただかなくてもアプリは使えます。
クーポン券はレシートプリンターから出ます。

無料のお試し期間をすぎたら?

自動で有料にはならず、クーポン券の発行が止まります。

「また来ちゃった」をレシートで。

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